オリジナルぬいぐるみと雑貨・(株)童心のホームページ

風邪ひいた。(T_T)

ファイル 997-1.jpg

寒気が止まらん。
風邪をひいてしまった。

年1回はこんなことになるのだが、
今シーズンはちょいと早い。(例年は1月、年明け)

M医院・M先生「あ~っ、こりゃ風邪だなぁ~」(←わかっとるわい)
「胸をあてさせて」と聴診器をあててもらい、タブレットにペンでクリクリと一言。
クリック、クリックで薬の指示。(時代は変わった)
相変わらずのヤル気のない逆に信頼高い診察ののち薬局へ。

「現在吞まれている薬はございますか?」

えーっと、タンボコールと・・・(何故か覚えやすい)
もう一つがでてこない。

「サ・さで始まる・・・うーんと」

薬局の方も専門も辞書をひろげ
「○○?・・あ違う、では△△?」・・という問答が続き

ようやく「サ行」の呪縛から解き放たれたその時、
「ワソランではないですか?」

「そーです!」

きっと内心「なにがサ行から始まるダヨ~」と思いつつも
「わかってよかったです。飲み合わせは大丈夫な薬ですから」と2種類の薬をだしてもらった。

抗生物質の効果はてきめんで、熱は下がり、ダルさも解消した。

以前は風邪くらいで会社は休まん!・・と息巻いていたが、
菌を持ってくるな!・・が正当な時代。

①風邪
②ぎっくり腰(なった瞬間「欠勤宣言」あまりに痛くて)
③今回の風邪

社会人3回目の病欠もパンデミックを社内に起こすことなく(おそらく)収束に向かうのであった。