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三人会・今回から神楽坂

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荒木町は知り尽くした。(←たった3回くらいで)

昨晩の恒例・三人会は神楽坂と洒落込んだ。

社員には知らせたくない時間に集合。

東西線・神楽坂駅の真ん前のバーに入る。カウンタと4人席・バーテンダーさん1人がきりもりする小さな、かつ今話題の神楽坂らしいおしゃれな店。
この時間なのに(どんな時間?)僕らの入店で満席という盛況ぶりだ。
ちなみに午後2:00にOPEN。

一杯ひっかけてまた仕事に戻る。
そんなこの町の文化があるのかもしれない。

2軒目は食事。
Yさん「こんなときはバーテンさんに店を聞くのがイチバンですよ」・・と、お店の方からお勧めいただき、電話で予約まで入れてくれたお店は、かくれんぼ横町は有名なてんぷら屋さん・天孝(なんでも予算@¥30000/人)の真ん前「千」さん。
旬の物を始めに、おきまりとアラカルトを選択できる和食料理屋さん。
なかなかお目にかかれない「ホウボウ」のお造りに一同ニンマリ。


さーて3軒目は、千さんから15m、やはりかくれんぼ横町のバー・甃(いしだたみ)。
カウンタのみの小さなお店だが、この辺では有名らしい。

ちょうどお二人が店を出て、かろうじて我が三人は入店できたが、
いる間、何人のお客さんを断ったかわからない。
「やっと空いたわね」と40分後に再度挑戦するお客さんがいたほどの人気店ダ。

・・・・とまぁ、自分自身が忘れないためにも記述したけど・・

-結論-
今回は3~4回じゃ済まんゾきっと。
これが音に聞く「神楽坂」なのか。
カワイコちゃんに「神楽坂でご飯、食べようか」・・ほぼ妄想に近いが、こんな日を夢見て来月も開拓にハゲムのだ。